釣魚の日本記録


 主な釣魚の日本記録

釣り人がターゲットにしている、主な釣魚の日本記録です。

  • クロダイ

    第30回G杯争奪全日本がま磯選手権(平成23年5月22日尾鷲会場)で、橋本氏が釣りあげた71.6cm(拓寸)、重量:5.72Kg、の黒鯛が日本記録に認定された。

  • イシダイ

    2010年6月19日に島根県美保町唯浦で福田康智さん(40)が(拓寸)84.5cm/9.2kgを釣り、16年ぶりに日本記録を塗り替えた。

  • シロギス

    平成16年7月22日に長崎県で重定 賢一氏(岡山シーチーム)が釣り上げた37.2cmが最大 (全日本サーフC連盟公認記録)

  • 口太メジナ

    平成14年5月9日宿毛市沖の島で南守信さんが釣り上げた体長67.5cm、重さ6.85kgが最大。

  • 尾長メジナ

    尾長メジナの日本記録は長崎県アジ曽根の船釣りで釣れた83.3cmが最大とされています。

  • ブラックバス

    2009年7月2日に滋賀県琵琶湖で栗田 学氏が73.5cm/10.12kgを釣り上げました。(世界記録10.09kg)更新?

  • へら鮒

    1980年9月8日に青森県・三沢で64cmを確認! (62cmのヘラブナ写真)

  • 1998年9月13日に兵庫県・揖保川で35.8cmが記録されています。(JGFA公認記録)

  • 2009年 1月18日に大阪府大阪市淀川で松浦昌治氏が103cm/24.2kgを釣った。(JGFA公認記録)

  • サクラマス

    2004年4月23日に銀山湖で釣れた78cmが最大とされています。(洞爺湖では82cm/6.7kgを網で捕獲!)


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